一般社団法人 心理支援ネットワーク心PLUS

お知らせ

        
2019.08.10
【学会・シンポジウムでの発表のお知らせ】

8/24(土)・25(日)・31(土)、心PLUSの大林・井上・玉澤が、それぞれ学会やシンポジウムにて発表を行ないます。※詳細

         
2019.06.17
【学会発表のお知らせ】

6/20(土)・23(日)、追手門学院大学にて、「日本コミュニティ心理学会第22回大会」が開催され、当法人代表理事の大林裕司が、6/23(日)午後開催の自主企画ワークショップにて話題提供をいたします。※詳細

        
2019.06.10
【記事のご案内】

WEBサイト「こころJOB」に、心PLUS代表理事の大林裕司による記事が掲載されました。

        
2019.06.03
【著書のご案内】

遠見書房より、心PLUS理事の箕口雅博らによる翻訳の「学校コンサルテーションのすすめ方:アドラー心理学にもとづく子ども・親・教職員のための支援」が出版されました。

        
2019.04.02
【著書のご案内】

文光堂より「第1回公認心理師国家試験:要点解説と必修用語」が出版され、代表の大林が一部執筆いたしました。

        
2019.02.28
【著書のご案内】

新曜社より「ワードマップ コミュニティ心理学:実践研究のための方法論」が出版されました(心PLUSスタッフも一部執筆しております)。

        

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心理学を「働く」に活かす

"心PLUS"は、中小企業と、そこで働く勤労者の方々(ご家族も含めて)の心理支援を目的とした専門機関です。

産学連携により、学びや研究の場を創出することでコストを抑えながら、メンタルヘルス対策だけでなく、組織の活性化や働きやすい職場環境づくり・個々人の仕事を通じた自己実現などを目指した、多様な心理サービスを提供いたします。

従来のカウンセリングを中心とした"心のケア"の枠組みにとどまらず、問題解決のための行動支援・環境支援も含めて、職場・仕事における様々な課題や悩みの解決を支援してまいります。

ロゴマークについて

"心PLUS"のロゴマークは、日本最大級のクラウドソーシングサイトである"クラウドワークス"を活用し、コンペを開催して制作していただきました。そして、多くのデザイナーの方からのご提案より、pichama様(ユーザー名)のデザインを採用しました(クラウドワークスでは、デザイナーの方が匿名で登録されることも可能です)。
このロゴマークは、「心」の部分で「心理学」を表しつつその一層の活用を表す「+」へとつながるイメージを、そして「+」の部分ではテーブル越しのコミュニケーション(対話・カウンセリング)とネットワークの広がりとを、それぞれ表現してくれています。

クラウドワークス

心PLUSは、新しいワークスタイルを提供する
クラウドワークスを活用しています。

ロゴマーク制作デザイナー“pichama様”のユーザーページ